なんばスカイオに象印食堂

お金にまつわる話
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大阪の流行の発信の地ミナミ、10月中旬に南海なんば駅直結の「なんばスカイオ」がオープン予定です。

大阪阿倍野にあべのハルカスもありますし、またひとつランドマークが増えますね。

 

そのなんばスカイオの中にオープン予定の象印食堂。

コンセプトは「おいしいごはんがここにある」、つまり白ご飯をメインにしたご飯レストランです。

ごはんレストランときくと、お米にすごいこだわっているのかとも思いますが、この象印食堂が特にこだわっているのはその炊き方。

象印の高級炊飯器で炊いた白米を提供するというものです。

 

今や10万円をこえる炊飯器もめずらしくない時代。

とはいえやはり高級なものはそう簡単には買えません。

この食堂ではその高級炊飯器で炊いた味が食べられるということで、なかなかおもしろそうですね。

 

またレストランだけでなくその高級炊飯器を使った料理教室や限定品の販売などもあるようで、象印商品の発信地となるようです。

オープン時期は食欲の秋のころです。

日本人ならやはり炊き立ての白いご飯というのは外せません。

しかもそれがなかなか手の出しにくい高級炊飯器とあればなおさらです。